高校一・二年生の夏にすべきこと | 東進ハイスクール千歳船橋校|東京都

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2019年 7月 9日 高校一・二年生の夏にすべきこと

こんにちは!担任助手の北川です!

今回のテーマは「高校一・二年生の夏にすべきことということで、自分が受験生のときに高校一・二年生のうちにやっておいて良かったこと、またやっておくべきだったと感じたことについてお伝えしたいと思います!

まず一番やっておいてよかったと思ったことは、英単語をしっかりやっていたことです。自分は高校一年生の冬に「鉄壁」という鉄力会が出している英単語帳を始めました。進めるペースが速かったわけではないですが、少しずつやっていたというだけでも全くやっていないのとは全然違いました。めちゃくちゃ頑張れとは言いませんが、三年生になる前から少しでも頑張って貯金を作っておくと三年生になったときに余裕ができてほかの勉強に手を回せるので、少しでも勉強する習慣をつけていきましょう!

もう一つ、一・二年生の時期にやっておけばよかったなと思ったことは、自分の進路について早くから考え始めておくべきだったということです。自分が真剣に考え始めたのは高校二年生の空き頃ですが、その頃にはオープンキャンパスはほとんど終わっていて、興味ある大学に行きたくても見に行くことがなかなかできませんでした。自分の進路についおて考えることは早いに越したことはないので、遅くても高校二年生の夏までには自分の興味ある大学のオープンキャンパスなどを見に行けると、大学に対する情報を得られるだけでなく、受験に対する意識が高まったりと他にもメリットはあるので、ぜひ早い時期から考え始めてみましょう!

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