解放の夏 | 東進ハイスクール千歳船橋校|東京都

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2019年 9月 15日 解放の夏


こんにちは!

東進ハイスクール 千歳船橋校

担任助手の髙島友朗です。

2学期が始まって今日で大体2週間ですね。

久々の学校はいかがですか?

私は小中高と夏休みが大好きでしたが、

8月19日の自分の誕生日を迎えると

「夏はもう終わりだ」

と絶望していました。

ですが始まったらなんだかんだ楽しいですよね。

さて今回は

「大学生の夏休み」です。

国公立大学 or 私立大学、文系 or 理系によってそれぞれですが、

私からは

私立文系、1年目の夏

がどのような形態なのか、実際に私や周りの人がどのような過ごし方をしていたのか紹介、報告します。

まず私立文系の夏休みは、

長い

というのが共通項だと思います。

大体50日以上70日以下が多いような気がします。

多くの高校の夏休みは40日くらいだとすると、かなり長いですよね。

これだけ長いと、

「何にこの時間を費やすべきか」

という疑問が生じます。

多くの大学生は

①バイトに奔走する

②遊びまくる

③留学する

④趣味を謳歌する

この4つが多いですね。

私は、「④趣味を謳歌する」が一番濃い夏休みだったと感じています。

サイクリングや旅行、テニスをひたすらして、毎日楽しい日々をおくっています。

ですが、私の夏休みは

7月24日~9月19日

なので、もう終わりです。

通学時間往復3時間が再開、

満員電車に揺られる毎日、

冬の寒さで起きられない、

数多くの不安があるため、かなり憂鬱です…

とにかく!大学生の夏は長くて自分のしたいことができるため希望に満ち溢れています。

受験を乗り越える1つのモチベーションになったら嬉しいです!

それでは、残り4日の夏休みを大切に過ごしてきます。