ブログ | 東進ハイスクール千歳船橋校|東京都

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2019年 2月 13日 【春休み】雅史(大学3年)Ver.

こんにちは!東進ハイスクール千歳船橋校の髙橋雅史です!

 

上智大学理工学部機能創造理工学科に通っています。

 

3年生の授業が終わり、4月からは4年生です!

理系の4年生は基本的には研究室に所属します。

 

もちろん僕も4月からは研究室に配属されます!

ですが、どの研究室に配属されるかはわからないので、楽しみです!!

 

さて、春休み中にどんなことをするのかみたいなことを振り返りも兼ねてまとめてみます!

 

 

・就職活動

2月

2月はまだ採用に直結するような就職活動が開始する前なので、いまは、自分の性格の分析や企業・業界の研究を行っています!

 

具体的には…

①インターンシップに参加

②説明会に参加して先輩社員の方とディスカッション

→それらを通して、その企業の強みや特徴、雰囲気みたいなところを理解

 

こんな事を心がけてるようにしています。

 

3月

3月にいよいよ就職活動が本格化します。

アルバイトの面接のようなものとは違い、大きな企業は特に足並みをそろえて3月1日に就職活動が始まります。

(今年が最後のルールらしいのですが…)

 

なので、いまのところ3月の予定はなるべく開けるようにしています…

このように、現在では就職のための活動がいちばんの軸ですね。

 

もちろん、以前にも言いましたが、自分には大学院進学の選択肢もあります。

 

しかし、研究生活が始まってみないとわからない部分もあるので、院に進むのか就職かの結論が出せてない状況です。

しかし、エッセンスとしては、自分のことに向き合うための投資であることには間違いありません。

 

 

・・・

 

さてみなさんは、自分に投資できていますか?

 

この春は、周りと差をつけるチャンスです!!

 

(なぜ、周りと差をつけるチャンスなのかは、校舎にてご説明中です。)

 

東進生はもちろん校舎で最高の努力を実行してほしいし、そうでない人もこの春はきちんとした努力をできるようにしてほしいです。

 

特にまだ努力ができていないひとは、われわれ東進のスタッフが最高の努力が出来るお手伝いをしたいです。

 

ぜひ、下のボタンより応募してみてください!!

 

 

 

 

 

 

 

2019年 2月 12日 春休みはどう過ごすか

こんにちは!

上智大学総合グローバル学部1年の高橋信乃介です

今日は僕の春休みの過ごす方についてです

ただの紹介ですね

春休みと言えば、僕が受験を終えたのが一年前です

懐かしい限りですが

それを踏まえて

今年の春休みは受験期を思い出そうという事で、色々なことに取り組もうと考えています

1つ目は今まで通りの英語学習です

1年生のうちにTOEICで900点取るのが目標だったのに890点までしか取れなかったので、来年の夏までには950点を取ろうと思います

2つ目はフランス語です

これは少しずつ進める物なので今まで通りコツコツと続けていきます

3つ目は読書です

大学生になってから読書の時間が明らかに減ってしまったので、この春休みで習慣を取り返そうと考えています

4つ目は大学1年生の春学期、秋学期の授業の復習を軽くすることです

せっかく習ったことを忘れてしまうのはもったいないし、どうせ一度勉強している内容なので復習し用途考えています

以上が我ながら真面目過ぎる今年の春休みの予定です

皆さんも学校の授業に追われない貴重な長期休みに、何か目標を決めて取り組んでみて下さい

 

2019年 2月 11日 春休みをどう過ごすか

こんにちは。東進ハイスクール千歳船橋校担任助手川島です。

入試が本格的に始まっていてもう終わった人も出始めてくるころだと思います。終わった人は一年間の振り返りをして自分の人生にとってどんな意味があったのか改めて考えなおす機会を作ってみてください。きっと将来の自分になにか役立つと思います。

さあ、今週のテーマは「春休みをどう過ごすか」です。

私は春休み中にゼミの試験があります。内容はサービスデザインというものです。

人々の潜在的欲求を満たすような価値をデザインすることを言います。だからこの春休みは人々の行動を観察し、その中にある不満を解決する案を日々考えています。

 

またゼミの試験は面接があります。ゼミでこたえられる内容を増やせるように多読の春にしていきたいです。

大学生活になって一番といってもいいくらい頑張らなければいけない時期に入ってきました。これからの2年間の学生生活を決める大事な春休み有意義に過ごしていきます。

2019年 2月 9日 社会で働くことの意味

みなさんこんにちは!

東進ハイスクール千歳船橋担任助手の徳満瑛大です。

僕は今東京工業大学理学院数学系数学コースに通っています。大学院2年生です。

 

僕はもうすぐ社会人になります。

今日は、「社会で働く」ということをテーマに書きます!

 

社会で働くという言葉を聞くと、「お金」というキーワードが思い浮かぶと思います。

世の中のお金をやりとりする仕組みは「等価交換」です。

つまり、取引する時点では「価値が同じもの」とみなしているということです

(あくまでもその時点で)。

 

働くとお金がもらえる理由は、

「労働力とお金を等価交換している」

ということになります。

 

お金は企業や国などからもらえるため、会社に労働力を渡していることになりますが、

それを通じて企業や国は様々な活動をしています。

 

公務員の場合は、労働自体が国に貢献するものになっているため社会貢献していることになります。

 

企業に勤めている場合は、企業は利潤を追求する組織ですが、CSRという社会的責任を負っています。

活動を通じて、「社会面・経済面」で世の中に役割を果たしています。

つまり、企業に勤めている場合も社会貢献していることになります。

 

まとめると、

働くということは

「社会貢献と等価交換でお金をもらう」

ということです。

 

全ての仕事は間接的・直接的に社会貢献につながっています。

これが社会で働くということの意味です。

 

働いていない時は、社会のサービスを受け続けるだけでしたが、

働くことでサービスを提供する側にもなります。

 

貢献の仕方はいろいろあるので、もし何かに貢献するのであれば、

自分がより達成感があるものがいいですよね。

仕事を決める時は自分の好きな仕事をできることも大切ですが、

何に貢献するかということも長く働く時には大切になります。

この視点もよかったら持っていてください!

 

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2019年 2月 8日 社会に出て働くという事

こんにちは!担任助手の戸田です。

今回のテーマは「社会で働く」ということはどういう事かについてです。

 

大学を卒業して社会に出て働くという事は社会に貢献する、日本を支える大人のうちの1人になるという事だと思います。

 

大学生のうちはアルバイトなどで稼いでいたとしてもそのお金は自分の使いたい事に使うなどして生活費は親に払ってもらっている人がほとんどです。

 

しかし、社会人になるとほとんどの人が生活費を払ったり、税金を納めたり大学生とはお金の使い方がまるで違うと思います。

 

また、働くという事は社会に役立つことをするのでお金がもらえるのだと思います。

社会のために何かをするというだけでも社会に貢献していると思います。

 

社会のために行うという仕事、自分なりに自信を持てる仕事に就きたいですね。

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